【たまには部下の休日】3,000円以上の価値!新春富士ニューイヤーコンサート

皆様、こんにちは。「もちだの家」ブログ担当している稲岡です。 今回は私の休日紹介!
富士市のロゼシアターで開催された「新春富士ニューイヤーコンサート」へ行ってきました。

指揮の藤岡幸夫さんによる、ヨハン・シュトラウスとその兄弟にまつわる裏話など、興味深いトークも交えた贅沢なステージ。
とにかく聞いていて気持ちが良いステージでした!3,000円のチケットでしたが、それ以上の価値がある素晴らしいコンサートでした。

実は今回、ニューイヤーコンサート定番の「ラデツキー行進曲」がアンコールで流れることを密かに期待して足を運んだのすが・・・結果は「トリッチ・トラッチ・ポルカ」でした。これはこれで疾走感があって最高でした!

私たちも住まいづくりを通して、こうした音楽のように、皆様の日常がパッと華やぐような心地よい空間をご提案していきたいと改めて感じました。心身ともにリフレッシュできた素敵な休日となりました。

もちだの家の女性スタッフです!富士市にずっと暮らしています。女性ならではの暮らしのご相談など、なんでもお気軽にご相談ください♪

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